無料ソフトウェア集




広範なメールソフトのデータをバックアップできます。
メールデータを保存したいときに便利です。

Microsoft Outlook、、Microsoft Outlook Express、Windows Liveメール、Microsoft Exchange、
Mozilla Thunderbird、Gmailなどに対応しています。

バックアップの機能の他、他のメールソフトやCDやDVD、USBにエクスポートもできます。

このソフトは最近、日本語表記になりました。−この図解では、図などが英語になっていますが、
実際にダウンロード・インストールすれば日本語表示になっているので、それをご利用ください。



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ソフトの入手

ソフト提供サイトにアクセスする

ここをクリックする・・・・・ http://www.mailstore.com/en/mailstore-home-email-archiving.aspx

次の画面が表示される

「Download・・・・・」をクリックする




「実行」をクリックする−IEの場合の表示






インストール

セットアップが開始される

言語は「日本語」を選択する

使用許諾へ同意する―「Accept同意する」をクリックする



「Installインストール」をクリックする
パソコン以外にもUSBなどにもインストールできる



インストールが完了する
「Finish完了」をクリックする



MailStore Homeの画面が表示される −日本語表記になっている



インストールが完了するとデスクトップにアイコンが作成される
これをダブルクリックすると起動して操作できる





使用方法

アイコンをダブルクリックすると起動して操作できる



スタート画面が表示される
主要な操作ボタンは次のとおりである―メイン画面部分と左側のペテンでも操作できる







メールデータをバックアップする



メールデータのバックアップではいずれかの「Archive E-mail」をクリックして操作を開始する






Thunderbirdサンダーバードのメールデータのバックアップ操作・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「Archive E-mail」をクリックする



バックアップ用画面が表示される
ここでは、対象のメールアドレスを入れて、バックアップ対象を決める―プロファイルとして登録する
バックアップ操作後には、ここの画面の下の表Saved Prrofilesにバックアップしたものがリスト表示される

まず、バックアップするメールアドレス(アカウント)をキーインする
「Start」ボタンをクリックする





メールアドレス(アカウント)へのパスワードをキーインしてOKをクリックする―パスワードはそのメールアドレス用のもの




メールサーバへの接続確認が行われる
接続できないと次の画面が表示されてサーバー名やユーザー名のキーインを求められる



アクセスしてバックアップできる内容が確認表示される
「はい」をクリックする



このメールアカウントでのバックアップ用のプロファイルが作成できた
プロファイルをダブルクリックしてバックアップを開始してくださいの表示がでる

OKをクリックする



バックアップ画面のSaved Profileに登録されている

これをマウスでダブルクリックする―マウスで選択して、画面下のRUNボタンをクリックしても良い



バックアップが進行する



バックアップの完了表示がでる―バックアップした件数も表示されている
「Close閉じる」をクリックする



バックアップしたものを表示してみると・・・・

My Archiveのところをクリックして開いていく−左側のホルダーを開くボタンを次々にクリックする



Inbox受信メールをクリックして開き、メールのタイトルをクリックするとメールの内容まで表示される




Gmailのメールデータのバックアップ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「Archive E-mail」をクリックする



バックアップ用画面が表示される
ここでは、対象のメールアドレスを入れて、バックアップ対象を決める―プロファイルとして登録する
バックアップ操作後には、ここの画面の下の表Saved Prrofilesにバックアップしたものがリスト表示される

まず、バックアップするメールアドレス(アカウント)をキーインする
「Start」ボタンをクリックする



メールアドレス(アカウント)へのパスワードをキーインしてOKをクリックする―パスワードはそのメールアドレス用のもの




このメールアカウントでのバックアップ用のプロファイルが作成できた
プロファイルをダブルクリックしてバックアップを開始してくださいの表示がでる

OKをクリックする



バックアップ画面のSaved Profileに登録されている

これをマウスでダブルクリックする―マウスで選択して、画面下のRUNボタンをクリックしても良い



バックアップが進行する



バックアップの完了表示がでる―バックアップした件数も表示されている
「Close閉じる」をクリックする




バックアップしたものを表示してみると・・・・

My Archiveのところをクリックして開いていく−左側のホルダーを開くボタンを次々にクリックする



Inbox受信メールをクリックして開き、メールのタイトルをクリックするとメールの内容まで表示される



なお、次のように操作しても良い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「Archive E-Mailバックアップする」をクリックしてバックアップ画面を表示する
「Advanced」をクリックする
Google Mailをクリックする―Gmailなので



Gmailのメールアドレスとパスワードをキーインする
Next次へをクリックする



以降の操作は上記と同じ





バックアップしたメールデータの個別のメールを別途保存するには・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バックアップしたメールを開く
My Archiveをクリックする
ホルダーを開くボタンを次々クリックして開く
Inboxをクリックする
メールのタイトルをクリックする―内容が表示される



画面右上の「Save as-保存する」をクリックする



ファイル名を付けて「保存」をクリックする







バックアップに条件を設定をして行う場合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Archive E-mailをクリックしてバックアップ画面を開く

ここではGmailについて、設定をするので、すでに登録しているGmailのプロファイルをクリックして選択する

画面下のプロパティPropertiesをクリックする



パスワードをキーインしてNext次へをクリックする―すでに表示されていればそのままNextをクリックする



ここでは1か月ごとにバックアップするので・・・・

Filterフィルターで、Only・・・にマウスでチェックを入れる
条件設定のOnly・・・・にマウスでチェックを入れる
Range範囲を1か月とする
Finishをクリックする







メールデータをエクスポートする−書き出す



メールソフトあて、または、標準的なメール形式でエクスポートできる

ここでは、標準的なメールデータ形式でエクスポートしてみる

「Export E-mail」をクリックする



E-mail Files,Directoryをクリックする



エクスポートするデータ形式と書き出すメールデータを指定する

EML Filesはもっと標準的なメールデータ形式である

データはここでは、Gmailのデータとしている―プロファイルを作成してバックアップしているもの

Next次へをクリックする



エクスポート先を指定する
Browseをクリックしてエクスポート先を指定する



ここではデスクトップに作ったems-gmailホルダーを指定している
OKをクリックする



Next次へをクリックする



OKをクリックする



作成されたプロファイルをダブルクリックする―またはマウスで選択してRUNをクリックする



バックアップが作成された
閉じるCloseをクリックする







ハードディスやUSBにバックアップする



Back up to HDD or USB/ハードディスクまたはUSBにバックアップするをクリックする



ここではUSBにバックアップすることとする
USBをマウスで選択する



中のホルダーを表示する―李ムーバブルディスクの展開ボタンをクリックする
mail-backup-2012-10ホルダーをクリックして選択しOKをクリックする



バックアップが書き込まれる
閉じるCloseをクリックしてこの画面を閉じる





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