さらに、予言されている日本分断の極大地震と東南海大地震の連 動による地震と大津波









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2016/4/14に熊本地震が発生し、震度7を記録、以降も、震度6と強震が続き、地震の発生地域は
北東の大分県に拡大し、更に、活断層に沿って、西南方向にも拡大している

ここには、中部地方から延びる大断層帯である中央構造線が走っている−中央構造線の西の端に当たる

気象庁は、東北の方向と西南の方向に地震が拡大し鎮静化しないので、特異な現象として困惑しているが、
中央構造線という大断層帯であることを考えれば、不思議でもなんでもないのだ

東日本大震災で日本全体の地殻構造が根本的に変わったということも踏まえれば、起こり得ること、当たり前のことが
起こっているのだ

これから、日本全国のどこでも、大断層帯や活断層に沿って大地震が突然発生するということが起こり、従来は全く
異なる発生をみせるだろう

熊本地震は、日本の地殻構造が基本的に変質し、それに伴って日本が大災害の時代に突入したと
言えるのではないか―今までが異常に平穏であったと言える

これから、東南海大地震や関東大震災は、より発生しやすくなったことが、熊本地震で証明されたともいえる

気象庁が地震の発生予測通報で日向灘での地震発生を誤報したが、地震学の関係者はどっきりした

なぜならば、江戸時代の記録等によると、日向灘の地震発生後に、南海大地震が発生しているからだ
地震の研究者は、日向灘の地震発生には、かたずをのんで注目しているのだ





海老蔵も心酔ゲイバーのママが日中戦争と関東大地震を予言



さらっと口をついたママのひと言に小誌記者は、唖然、呆然とした。

「2015年の5月末に大地震が来るわよ」。1年8か月後にそんなことが……
まさかと思いたいが、同僚バーテンダーも「5月22日ですよね。
僕もケガをするっていわれました。
ママには、僕の友達が震災の火事で焼け死ぬ場面も見えたみたいです」
と頷く。このママ、一体何者?
 
ここは東京・渋谷の某所にあるゲイバー。
白を基調にしたカジュアルな雰囲気の店内には、カウンター席が7席に
ボックス席が3席。さして広いとはいえない店で、圧倒的な存在感を
もって不敵な笑みを見せるのはこの店の看板ママ(43)である。

 
その容姿は一言でいうとゴリマッチョ。短髪、だみ声で、アンタッチャブル
の山崎弘也にうりふたつだ。
 
でも大地震なんて、どうせ酔ったママの妄想でしょ、と聞き流せないのは、
このママの手かざし占いは“百発百中”と業界では囁かれてきたからだ。
それを頼りにした有名人の客も多い。今年3月には父親の市川團十郎が亡くなった後、
今後の身の振り方を占ってもらう市川海老蔵の姿が目撃されている。

 
ここ渋谷への移転前、新宿2丁目に構えていた店『R』は伝説のバーとして知られ、
長澤まさみや若槻千夏など若手アイドルも足繁く通っていた。いまや一児の母だが、
当時“お騒がせアナ”といわれた中西モナ(旧姓・山本)も信奉者の一人。
二岡智宏(日本ハム・当時は巨人)とのラブホデートのきっかけとなったのも、
このバーである。
 
ママは、西麻布での海老蔵殴打事件も、カウンターに座った野球選手がWBCのメンバー
に選出されることも、さっと手をかざしただけで見抜いてしまったという逸話を持つ。
ママを古くから知る人物によると「箱根の神社の家系の出で、父親は霊媒師で母親は
イタコ」という。
人の死を予言したり、かかっている病気を見抜いたりも、日常茶飯事。
占いの予約待ちは数か月になることもあった。
 
「2015年5月末大地震」の発言は、健康運を占ってもらおうと数週間前から予約を入れ、
意気揚々と出かけた矢先のものだった。
 
新宿2丁目からの移転の理由を「大学生の息子がいるんだけど、2丁目でお店をやって
いたらゲイに見られちゃうでしょ。でも渋谷なら、ノンケで通せる」と語る、
ママの手かざしの舞台は、奥のボックス席だ。早速、名前と生年月日、占って
もらいたいことを3項目メモに書いて渡すと、ママはそれに目をやってから、
記者の顔や頭に手をかざす。
 
時折、記者の肩越しに何かを見つけたようで、ハッとした表情に変わるのがなんとも
不気味だ。ママは、数分間しばらくもごもごつぶやいた後、おもむろにこう言った。
 
「ケガに注意。大きめのケガね。これは関東大震災によるケガよ」


この予言の後日談・・・・・・・・・・

525日と30日という地震予言の日付はドンピシャ。

25日に至っては、一帯で最大震度となった「5弱」 を記録したのは、

ママの言う通り茨城である。

津波の予言こそ外れたもの の、それ以外は当たっている。

小笠原沖地震の数日後、改め てママの店を訪ねた。

「地震、ホントに起きたで しょ。だから言ったのよ、危ないわよって。

でもこれで終わりじゃない わ。また見えたのよ、

もっ とシャレになんないヤツが」

そ う話すママは、淡々と次のXデーを予言した。

「次は、今年の秋ね。そう、10月 頃に関東で大震災が起きる可能性が高いわ。

直下型よ。過去のヤツとは比較になんないわよ。しかも、その後がヤバいの。

地震の2か月後に、富士山が 噴火するのよ。この辺まで火山灰が飛んできちゃうわ。

半年後の日本は大変よ」

2015/10月―関東大震災、直下型!?
2か月後に富士山が噴火!

この予言だけは外れてほし い。

 
(女性セブン2015618日号から転載)


 
関東大震災の予言・・・・



その関東大震災こそが、2015年5月末に起きるというのだ。ママはこう続ける。
 
「震源は、千葉県の外房沖で大きいわ。津波の被害も大きくって、そうね、
埼玉の川口あたりまで水没するわよ」 ということは、東京はすべて沈没?

  

 
この点は、恐ろしくなって後で専門家に確かめたところ、「外房から津波は
川口まで到達しない。仮にあるとしたら東京湾を回ってくるかもしれないが、
弱まっているので大きな被害を生まない」とのことだった。が、東日本大震災の
あの被害を、専門家は誰も予想できていなかったのだから、ママの予言を
ばっさり切り捨てることはできない。(筆者コメント―津波が川口までいくというのは、
河川をさかのぼるということ―川口市の南に江戸川が流れている、
ちなみに先般の東日本大震災・津波でも4-5キロさかのぼっている。)


 
むしろ怖い。それまでに東京から、いっそ九州あたりへ逃げておくべきか。
いや海外か。ほかの客と真剣に話し合っていると、ママはこうも言う。
 
「大丈夫よ、それまでに戦争が始まっているから」戦争? それって、大丈夫なのか。
 
「尖閣諸島の問題で中国が攻めてきて日中戦争になるのよ。九州は全滅。だから、行かない方がいいわよ」
 
それはいつ頃なの?
「そうね、早くて来年の春くらいかしら」
 
 ということは、2014年春に九州を滅亡させる日中戦争が勃発するということ。
果たして自衛隊は国民を守ってくれるだろうか。店内の話題はにわかに国防問題に。

さらにはその戦争の翌春に外房沖を震源とする関東大震災というのだから、これは
未曾有の国難だ。当たってほしくない、絶対に。

Copy right: 週刊ポスト2013年9月13日号

前回の関東大震災の震源と震度及び住宅全壊率・・・・・



地震専門家による次回の関東大震災の発生予想地域―震源は、「房総沖」と
一致している・・・・
房総沖でM9の場合、東京湾を襲う津波高は10mと予測されている

2015年(平成27年)5月22日は、金曜日です。
あなたはどこで何をしているでしょうか。






東京オリンピックの最大のリスクは関東大震災・・・・・・

2020年に東京オリンピックが開催されることが決まった
もし2015年に関東大震災が発生したらオリンピックが開催できるのであろうか
たとえ、2015年の襲来でなくても開催時までに関東大震災が発生するリスクはある
あらゆるものが破壊され、大津波が襲う関東大震災こそが東京オリンピックの最大の
リスクである
浮かれているととんでもないことになる―東京に投資ではなく、東京から逃げるが
正解かもしれない





東京オリンピックを湾岸エリアに会場や選手村を配置して行うのは、究極の無責 任である
2大地震による大津波が100%確実であるのに、津波が襲うエリアで開催するのは、
殺人行為だ―浮かれてあおっている場合か



東京オリンピックのエンブレム・・・・不気味な黒いエンブレム



なぜこんなに不吉な色の黒が多いエンブレムにしたのだろう

関東大震災が近いという予言が数多くあるので、自然と、引き寄せられるように
このような色になったのだろうか・・・・・

なんと、このエンブレムはパクリ疑惑で白紙になってしまいました。
やはりのろわれていたのでしょうか。

国立競技場も白紙、エンブレムも白紙、・・・・東京オリンピックは止めろと神が
いっているのでしょうか

次に白紙になるのは、オリンピック自体なのかもしれない


予言者の松原照子氏が・・・・・・・

予言者の松原照子氏が、東京オリンピック開催が決定した数日後にブログで非常に気になることを
書いている。
それによれば、松原氏は、前年にある人から「オリンピックは東京に決まりますか?」と質問を受けた。
その時、間髪を入れずに「ない」と答えたというのである。

「中止になる」とは明言したものではないが、実現しないことを匂わせるような書き方と言える。
そして、読者へのお願いとして、「私の心の中にある不安と申しますか、胸が詰まった
この気持ちが治まるように思っていただきたいのです」とも書いている。

それとも、新国立競技場のデタラメで莫大な金のどす黒さを表しているのであろうか









今は電子書籍の時代、なのに・・・・・・・・・・・・・・・











関東大震災情報・・・・・・

関 東地震

関 東大震災を知る―関東大震災震度分布

関東大震災―地図と写真のデータ ベース

南関東地震 震度予想

首都直下地震―新たな震源域

首都直下 地震の被害想定/PDF

首 都直下地震の被害想定/東京都








































ネット動画のダウンロードならブラウザが便利・・・・・・・・・・・・






 





    

  






    





電気料金を安くする・・・・






















更に、こんな予言もある・・・・・



沖縄のカミンチュによる予言・・・・・・・・・

2013/10/2  関東で活断層型地震
2013/10/18 午後10時 南海トラフ地震―これから東海へ連鎖
2013/10/20 午前3時 東海地震へ連鎖  
2013/10/20 午後2時 関東大震災―プレート型

 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2237.html



松原照子による予言・・・・・・・・・・・・

4〜5月に地震!? 日本は“超ヤバい”状況に!? 予言者・松原照子氏、2014年以降の予言!
!

――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、
今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

 3.11などを的中させ、日本有数の予言者となった松原照子氏が2013年に的中させた予言については、
すでに紹介した。今回は、松原氏が2014年以降に起きることとして予言していることがらについて、
紹介したい。
 以降のすべての世見(松原氏は自分の予言を『世見』と呼ぶ)は、松原氏のブログ「幸福への近道」から
引用している。

■今後の経済の見通しは暗い!?

 まず、経済関連の世見だが、昨年12月16日のブログ記事で「株価の上昇も、もしかすると馬の目の前に
吊るした人参かもしれません。来年はあまり欲を出さずに静観している方がいいように思います」
(松原照子、ブログ「幸福への近道」より)とある。株をやっている方々は、大損しないように注意していただきたい。

 今後の世界の気象の変動については、昨年12月9日のブログ記事で、「2025年には現在より1.5〜3℃地球の
気温は上昇することでしょう」とあり、さらに、3月24日の記事では「50年以内に北海道にミカンの花が
咲くようになっている」という。どうも地球温暖化の結果としてそうなるらしい。
 同じ記事では、「大都市の大停電。それと、家や車が天高く舞い上がっています」とあるが、一体どんな
大災害が起きるというのだろうか。
 松原氏の予言の中で、読者の多くが知りたいと思っているのは、やはり地震・津波などの自然災害に関する
ことだろう。1月12日の記事では、「今後の地震について」と題して、今後揺れそうなところをいくつか指摘している。

■地震について

・3.11の余震域が危険!?
 まず、「東京直下型大地震は今日の時点では年内大丈夫と書きたくなっていますが、油断できないのが
三陸沖の南部から北部の海溝寄りと茨城沖も気になる」(原文ママ)と書かれており、3.11の余震域を警戒
しているようだ。
 さらに3月29日のブログ記事では、「東日本大震災の余震と思われる地震が今度起きた時、起きた場所に
よっては福島原子力発電所に新たな被害が出るのでは…と気になっているのです」(原文ママ)と書いている。
同じ記事では、3月はあまり揺れずに終わったが、4月から5月にかけては揺れるのではないか? ともある。

・北海道・和歌山周辺が危険!?
 また、北海道では、国後島沖、根室沖、十勝沖、他に紀伊半島や和歌山周辺も揺れやすいところとして
挙げている。気になる南海トラフ地震については、首都直下地震と同様に「年内は大丈夫」としているので
ひと安心だが、「南関東も今年からの7年は十分気を付けた方がよい」(原文ママ)とあり、
首都直下地震が2020年までに起きることを示唆している。

・南海トラフ地震・首都直下地震・富士山噴火は連続して起きる
 さらに、これは非常に重要なことなので覚えておいていただきたいが、松原氏は「女性自身」
(光文社/2013年7月9日号)の取材で、「南海トラフ地震、関東の大地震(首都直下)、富士山噴火の3つが
一緒にやってくると思えて仕方ない」と語っている。つまり、今後7年の間に南海トラフ地震と
富士山噴火が連続的に起きるという意味に取れるではないか!

・今年、震度6〜6強の地震が起きる可能性
 だが、少なくとも今年については、1月23日の記事で「昨年の暮れに地図を触ると今年はギリギリセーフ感を
感じていましたが、今日は6クラスあるいは6強クラスは来る気になっています」(原文ママ)とあり、
甚大な被害を伴う巨大地震はないものの、震度6〜6強は覚悟しなければならないようだ。

・東京オリンピックどころではない!?

 前述の北海道にミカンの花の記事では、「大津波が又々日本を襲う日も50年を待たずに起きることでしょう。
大地震が大都市東京を麻痺させているでしょう」(原文ママ)とある。これも、2020年までの間に起きるとすれば、
東京オリンピックどころではないだろう。
 さらに、3月21日の記事では、日本だけでなく世界的に、大地震が津波とセットで起きる時期に入ったと警告。
また、地殻が1300kmも壊れるようなことも起きるという。これはちょうど、米国カリフォルニア州にある
サンアンドレアス断層の長さであり、近いうちにカリフォルニアで巨大な直下型地震が起き可能性もあると
いうことなのだろうか?

・日本・中国・韓国間で、とてつもないことが起きる!?

 最後に、地震以外の重要な予言に目を向けると、4月4日の記事では、「とても嫌なものを感じるのです。
何か途轍もない出来事に我国が巻き込まれそうで心配なのです」とあり、その直後に、中国・韓国に目を
向けてほしい旨のことを書いていて、どうも上記の「途轍も無い出来事」というのは、この2つの国に
関連したことなのかもしれない。
 そして「尖閣諸島に竹島。このままで行くと日本からこの名前が姿を消す気がします。自衛隊が軍隊
にならないことを願わずにおれません」(松原照子、同上)と意味深な記述が続いているが、これが現実
になったら、確かに途轍も無いことが起きた結果ということだろう。
 このように、松原氏の今年以降の予言は、日本にとって現実になったら大変という物騒なものばかりだが、
筆者の長年の研究によれば、いくら有能な予言者でも、予言が当たる場合よりもはずれることの方が
確率的に多いので、これらの予言も、なんとか起きない方向に向かってほしいものだ。
※参照:松原照子氏のブログ「幸福への近道」より


魔の水曜日―松原照子による予言・・・・・・・・・・・・

発生するのは水曜日、カレンダーの日付が赤いので祝日か
年次は、2016-2017年か

関東大震災―相模湾から東京へ抜ける矢―第一弾の矢

第二弾の矢―第一段の揺れ戻し

伊豆沖地震―第三弾の矢― 第一段から1週間程度
          これが東海から南海トラフ地震の開始か
          これは、伊豆半島から日本海へ断層による亀裂(段差は10m)に発展する
            ―これが日本列島切断の開始
          津波は80-120m― 海 辺に打ち上げられる死体の数は一万や二万では済まない
          発生は昼前から午後3時頃 、天気は晴れ 





 東海大地震予言原文

松原照子氏の東海大地震の予言原文

◎魔の水曜日に何かが起こる

その大変な時はもうやってきています。この事だけは私は全く外れる事を願っています。その日は日一日と
近づいています。私は地球にとって大変な事を見せ付けられました。日本列島の大変な事態は1985年
9月末日から始っています。伊豆の山々を中心に右に東京、左に静岡が見えます。その上を伊豆半島のやや
左側から日本海に向けて3つの矢が走ります。この3つの矢は恐怖地帯を示し、かなり早いスピードで
恐怖の日がやってきます。

「魔の水曜日」という言葉が頭から離れません。日本の大変な日が水曜日なのか
地球の大変な日が水曜日なのか私には判りませんがこの日に一帯何が起こるのでしょうか。

伊豆周辺のマグマが動き始めました。ごく近日中に恐怖の第一弾が起き、関東地方の人々は身体で知るでしょう。

これは相模湾から東京へ抜ける矢で地震として起こります。かなり酷い揺れでマグネチュウド6,8以上と
思います。東京では地震の前に気圧の変化でかビルとビルの谷間に突風が吹き上がり窓ガラスを落とします。

ガラスは何かがぶつかって砕け散るのではなく、ストンとそのまま外れて落下します。その時は決して窓から
首を出さないで下さい。首を出すとギロチンになります。
また東京の地下には色々な物が埋められているので天災(地震)より人災による大災害(管理者注意、大火災)
へと発展するでしょう。


◎青い海に流れる黄金の恐怖

第二弾の矢は緩く(揺れ戻しと人々は思い済んでしまう程度の地震)、恐怖の第三弾へと続きます。第一の
矢から第三の矢が射られるまでの期間は1週間程度以内と思われます。

場所

1、伊豆半島より2キロm沖

2、やや愛知県より

3、海底2,3キロm

海の底に立つと白い砂地が見えます。そして暗い海中には九州の別府で見たぼうず地獄のような丸い輪が大小取り
混ぜて無数にあります。それは海底深くから日本列島切断劇へのスタートを意味し前座の踊りのようにも見えます。

踊りのあと、海底の山々の深く下のあたりを稲妻が日本列島へ向けて走り始めます。伊豆半島からやや愛知県より
駿河湾を通り愛鷹山を越え、富士山を横目に山梨へ入り八ヶ岳をまたぎ、白馬岳から黒部川(又は糸魚川、はっきり
と見えにくい)を抜け富山湾に至る線が見えます。地震が起きる少し前、海は高くなり石廊崎の斜め左に遊覧船の
ような白い船(Paradiceの文字が見える)があります。船は陸よりも高くそのままの高さで温泉街の白い建物に向けて
動き始めます。その日は晴れていますが日中の日差しでは無く午後の2時から5時の間と思えます。温泉街のバックの
山々は緑が濃く紅葉でも冬の景色でもありません。半島の西側に黄金の水が流れていくのが見えます。大変な画面です。

第一弾が来た後、愛知から東京あたりまでの水に被りやすい一帯に住んでいる人々は2日〜3日の内に高所に逃げて
下さい。第三弾の津波は高さ80m以上120m以内(日本における今迄の最高は89m)と思われますのでそれ以上の
高所へ避難して下さい。海岸べりに人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。それも1万人や2万人ではありま
せん。

また東京は水を被るというより地下から水が湧き出て水面がどんどん高くなっていくような光景です。その後
日本列島の切断が起きます。伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り、断層が出来ます。この今世紀最大の恐怖の
予兆として伊豆の山々が紅葉しない。貝の移動(アサリの魚場でアサリが獲れなくなるなど)富士五湖周辺の二つの
湖の水位が下がるのが見えます。断層の地域の住民は山の相の変化に気付くはずです。(すでに気付いている人も多く
いるはずです)もし第一弾が現実になってしまったなら第三弾が来ないように願って下さい。
富士山の爆発を三宅島に移動させたように、我々の力で阻止し先へ延ばして出来る
ことなら被害の少ない地点へ移したいと思います。

*日本国内はどうでしょうか

松原 

日本列島が大変な事態に見舞われます。日本人にとっては今世紀最大の恐怖になるでしょう。


*もう少し具体的に

松原 

伊豆沖に巨大地震が発生します。震源地は伊豆半島の沖の約2キロm。やや愛知県寄りで海底下2〜3キロmの
地点です。


*どのような映像が見えますか。

松原

海底に別府温泉の坊主地獄のような輪が大小取り混ぜて無数に見えます。これは前座の踊りのようなものでやがて
海底下を稲妻が日本列島に向かって走り始めます。
しばらくして海面が急に高くなります。石廊崎の斜め左あたりに白い遊覧船が見えていますがそれが陸よりも
遥かに高い位置まで押し上げられ、温泉街の白い建物に向かって突進して行きます。


*巨大津波ですね。地震の発生の日時は判りませんか。

松原

その日の天気は晴れです。日差しから判断すると昼前か午後3時を回ったころでしょう。日にちは特定出来ません。
ただ温泉街のバックの山々は緑が濃く紅葉や冬枯れはしていませんから春から晩夏にかけてでしょう。
今年の4月ごろが危険だと思っていたのですが最近少し延びたような気がします。
しかしどんなに延びても2年以内、来年の秋までにその日が来そうな気がしてなりません。


*地震の規模はどの程度ですか

松原

これまでに起こった大地震とは比較になりません。太平洋一帯に被害は及ぶでしょう。
しかもこの地震は日本列島切断へのスタートになります。伊豆半島のやや愛知県寄りから走り始めた
稲妻は駿河湾を通り愛鷹山を越え、富士山を横目に山梨に入り八ヶ岳、白馬を経て黒部川を
通り富山湾に抜けます。この稲妻の線に沿って日本列島は東西に切断されてしまうでしょう。



東南海大地震と関東大震災の予言は・・・・・・

多くの予言が2015年から2019年の期間に集中している


ゲリー・ボーネル

2015年4月に東海地方で大地震がある
(「アカシックリーディング、日本人が知って変えていくべき重大な未来」)

地震予知ブロガー リシル

これまで数多くの地震の発生場所と時期を当ててきた
2015年夏に東海で大地震が起きる
(2013/4/12に2年後の夏に大地震と予言している)

占星術師のマギー  2016年10月に南海地震

女性霊能者の兆(きざし)   2016年7月に地震で浜岡原発に注意

琉球推命師の島袋千鶴子   2018年〜19年


いずれが当たるのか・・・・


当たらなくても次の大地震と大津波が来るのは確実である…
間違いの無いことなのだ、問題は時期だけだ


関東大震災

東南海大地震


これらの発生で、日本の財政、経済、産業は完全崩壊するのは間違いない

時期がオリンピックの前なら、オリンピックどころではなくなる―東京オリンピックは
消滅する
後なら、新メインスタジアムは設計から見て梁の強度に問題があるので新メインスタジアムが崩落する
東京湾岸のオリンピック施設やオリンピック村は10-数十メートルの大津波や地盤沈下により破壊される

オリンピックを当て込んで殺到して買った湾岸のマンションは大変なことになるだろう
とんでもない津波だけではなく、タンク群の爆発や発火、ガスの発生が湾岸を襲うこととなる
もちろん、房総半島、三浦半島から東京湾にかけて地盤の沈下も襲うこととなる―これは、液状化どころの
騒ぎではない

リニア新幹線の建設どころではなくなる

ということは、外国に資産を持って逃げておくのが正解ということだろう
日本で会社や株をもっていても仕方がないということだ



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3/11東日本大震災を予言していた「妹の予言」が予言する
関東・東海大震災と富士山噴火・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

地震は千葉県沖が震源地で、アクアラインを津波が逆流してきて?破壊されるのが見える、
東京や神奈川県、千葉県の地下に水が流れ込み、想像を絶する位の人間が死ぬ、と言ってました。
この地震をきっかけに、東海地方でもたくさんのプレートが動いて、何日も揺れ続ける、
富士山の爆発も起こり、浜岡原発も壊れて大変なことになると言ってました。
その後は日本は終わりだから「円」を持っていても意味がない、ただの紙切れになると言い、
妹は保険などすべて解約して核シェルターを個人輸入しようとしていました。



2009年11月6日の投稿

「日本が滅びる」と言う妹を病院に連れて行くにはどうしたらいいですか?
妹が夏頃より「もうすぐ大地震が来て、ムー大陸のように日本が消える」「国が、増えすぎた人口を
減らすために人口的に地震を起こし、原発を破壊する」などと言い、小学生の子どもを学校を
休ませて、車に泊まったり、ビジネスホテルに泊まったりして非難生活をしています。
また家の非常食も尋常じゃない量を買い込み、水だけで2リットルのものが150本以上あり、
夜間もベッドではなくベランダのドアの前に寝ています。
見かねて旦那さんが病院へ行こうと言っても「私は病気じゃない」と言って行きません。
最近では妹の1才の次男までが「地震くるー怖い」と言います。子どもへの悪影響は計り
知れません。
これでは、日本が滅亡する前に家族が崩壊するよ、と何度も病院へ行くように勧めたのですが
ダメです。妹もやせ細り、かなり疲れた様子で、それも心配です。
これは完全に精神科領域になると思うのですが、病院には無理やりにでも連れて行った方が
良いのでしょうか?
また授乳中のため、服薬は嫌がると思うのですが、治るのでしょうか?
どなたかお詳しい方、助けてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132646366


2011年4月11日の投稿

妹の話、妹は昨年の3月11日に地震が来ると言い(私の手帳に書いてありました)、最初は
「津波がくるから」とライフジャケットを買って来たのが家族が「? 」と思ったきっかけでした。
その後、言うことが益々エスカレートして「地球が怒っている」「地震が起きて、日本の場所が動く」
「関東が沈む」などと言い、頭がおかしくなったのだと思い、精神科に無理やり通わせたりしていました。
その内「地震で原発が爆発する」「原発が爆発すると、救助も来れなくなるから」と言い、
尋常じゃない量の非常食や水を買ってきたりしました。ヨウ素も通販で買って(昨年の1月)、
放射線を測定する機械や核シェルターも買おうとしていました。家族がメールをチェックして、
キャンセルしてしまいましたが、今思うと買っておけば良かったです。
その後、痩せ続けて2月には体重が30キロ台になり、ブツブツと独り言を言っていて、
入院が必要だと言われ、もう今まで通りの生活には戻れないとまで言われました。
ところが妹は、昨年の3月11日が過ぎたらケロッと何も無かったかのように良くなり、5月からは
働き始めるほどになり、今もその仕事を続けています。おかしかった時の記憶は一切ありません。
ヨウ素や放射線測定器が妹の手元にあるのですが、それが何故あるのかもよく覚えてないようです。
第六感?なのでしょうか?こんなことってあるんですね。
今度、妹がおかしくなったらまた何か起こる前兆かもしれませんね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1059961295


2011年6月14日 の投稿

地震やその他災害、経済混乱などの予知についての質問への回答

リクエストありがとうございます。回答が遅くなりすいません。
妹の夫にも当時、妹がおかしくなった時の言動を聞いてきました。
妹は、3月11日の大地震の次は、確か年末から来年1月上旬までに千葉県沖で地震が来ると
言っていました。
(甥の誕生日が1月中旬なのですが「誕生日が迎えられないから可哀想」と言っていました。)
日時も言ってましたが、どこにもメモをとってなく、すいません、分かりません。
なんせ妹は気が触れたと思ってたので、ほとんど聞き流してました。
地震は千葉県沖が震源地で、アクアラインを津波が逆流してきて?破壊されるのが見える、
東京や神奈川県、千葉県の地下に水が流れ込み、想像を絶する位の人間が死ぬ、と言ってました。
この地震をきっかけに、東海地方でもたくさんのプレートが動いて、何日も揺れ続ける、
富士山の爆発も起こり、浜岡原発も壊れて大変なことになると言ってました。
その後は日本は終わりだから「円」を持っていても意味がない、ただの紙切れになると言い、
妹は保険などすべて解約して核シェルターを個人輸入しようとしていました。
でも浜岡原発は最近止まりましたから、妹の予知はハズレていますね。
浜岡が壊れても大変なことになりませんものね。
浜岡が止まった時は本当にホッとしました。
良い意味でのハズレでホッとしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1264312357
















東日本が閉鎖され、日本の首都は岡山に移転・・・・・・・・・・・・・



2016年巨大原発事故で首都移転、東日本が無人地帯に!? 戦慄の近未来予知夢とは?

『古神道《神降ろしの秘儀》がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時』
ノートルダム清心女子大学大学院教授・理学博士保江邦夫著

その中の「トミヒサ夫人の近未来予知夢――東京以北の閉鎖と首都移転」の部分に―
知人のトミヒサ夫人(仮名)の予知夢が記述されている・・・・・

予知夢―2016年に首都が岡山に!?

それは今(13年9月)から3年後の未来だった。トミヒサ夫人が帰省のため成田行きの便に
乗っていると、機長から「成田閉鎖」のアナウンスが入り、突然、行き先が関西国際空港
に変更される。
関空に着いて、彼女は初めて成田閉鎖の理由を知った。
なんと、日本政府が「東京よりも北に位置する関東のすべての県と東北地方南部の県の全域」
の立ち入り禁止を決断したのだ。
そして「危険な立ち入り禁止区域に隣接する東京が首都のままでは首都機能が滞りかねない
事態に陥るかもしれない」ので、岡山への遷都も決定された…

予知夢を解読した結果、衝撃の未来が……!?

というわけで、予知夢の警告する巨大災害について、だいたい推理することができたと思う。
その結果を、あえて過去形の一文にまとめてみた。
<2016年に流れるであろうニュース>
「2016年9月(±数ヶ月)、東北地方沿岸で再び大地震が発生した。それはすでに疲弊していた
福島第一原発3号機のコンクリートに決定的なダメージを与えた。建屋のあちこちに亀裂が走り、
一部が崩壊した。不幸なことに、それは使用済燃料の貯蔵プールも例外ではなかった。
冷却水が一挙に抜けた。発電所側は流出事故に備えた注水システムを急きょ作動させた。
だが、それは穴の開いたバケツに水を注ぎ込むのと同じであった。このような全面的なプールの
崩壊は『想定外』だったのだ。やがて、むき出しになった一部の燃料集合体が高熱を発し始めた。
そして、燃料棒を被覆しているジルコニウムが水と反応して水素を発生させ始め、
ついに注水すらも危険になった。やむなく発電所側は『総員退避!』を指示した。
それに伴い、連鎖反応的に他号機の管理も不能になった。大量の放射性物質を含んだ煙が
大気中に放出され始め、計測器のメーターが振り切れた。東日本全体がパニックに陥った。
政府に設置された緊急対策本部は苦渋の決断を強いられた。総理大臣が臨時声明を発表した。

「福島第一原発から半径150km以内を立ち入り禁止とし…」」
このように、予知夢を解読した結果は、思いのほか恐ろしいものだった。

TOCANA > 異次元 > 予言 > 【2016年】巨大原発事故で首都移転か!?より転載


東日本が居住できなくなり、日本の首都が岡山に移転するという予言は他にもある・・・

ジョン・タイターの予言・・・・・ 2020年の日本地図










現在の日本の不動産価格はおかしい・・・・・・・・・・・・・






パソコン・スマホで地デジが見れる・・・・・・・・・・・・











日本の大災害の被害想定では次の連動災害をベースにすべ き!!!!





次のようなことは考えて、防災の被害想定をすべきである

静岡から南関東、房総半島では、建物はごそごそに破壊される
房総半島は地盤沈下でかなりの部分が水没する
これに数十メートルの大津波が襲う
東京湾は数十メートルの津波と大地震により、沿岸や埋立地が破壊され、火の海になる―有毒ガスも大量発生する
大津波により江東区、荒川区など沿岸部は広範囲で津波で破壊され、水没する
大津波が川口あたりまでを襲う
江東区、荒川区、葛飾区から7環周辺の木造密集地は建物の倒壊と大火災が襲う
糸静線沿いでは十メートル以上の断層による段差が発生する―高速道路、一般道路、鉄道は完全に破断される
 ―西日本と東日本の交通は完全に途絶する
浜岡原発は極大地震により建屋が倒壊する―これに数十メートルの大津波が襲い、燃料簿は破損・流出する
 このため放射線物質が垂れ流しになるー 中部、関東地方は放射能による大汚染が発生する―静岡から関東が居住不可地域となる
東海から九州を震度7の大地震と十メートル以上の大津波が襲い、沿岸部は全域で徹底的に破壊される―産業活動は
 完全停止する
関東地方は、大地震・大津波の上に、火山灰が降り積もり、交通や電気などのインフラは崩壊状態になる



自然災害以外にも、日本社会は大変なことになる・・・・・・・・・・・・



人口大減少は日 本経済と社会の「破滅縮小」に
直結している

人口減少は実はこんなに恐ろしいことなのだ
個人も企業も半減社会日本を前提に対応していくべきだ!!


半減社会日本の恐怖

















人口大減少で不動産はどうなるか・・・・・・

人口が半減すると買う人、借りる人は大減少する
すると経済原則が働く―販売数の激減から販売価格の暴落、借りる人の激減で賃貸価格の暴落だ
これは東京でさえも例外ではない
2015年時点でさえも、すでに空き家は全国で800万戸、賃貸の空き物件は500万戸なのだ
このことは、不動産業者や建築業者は絶対に言わない







教えてあげよう―日本の田舎で今、起こっていることを・・・・・

田舎の大方の集落では、人口の半分が65歳以上の高齢者になっている
しかも70歳代でさえも若者扱いになっている

このような状態なので、これから10年後には、人口の半分はいなくなる
世帯の半分が消滅するのだ―これが集落の消滅につながるだろう

すでに、高齢化から自らの田畑さえも耕せない世帯が出てきている
非耕作地になった隣の家の田畑を耕すどころではないのだ

10年後には田舎の田畑の半分は非耕作地になるだろう
日本の田舎の農業生産は半減するということだ

田舎では、動くには車が必要であり、1世帯で2台もっているところもあるが、
世帯が消滅していくので、日本では車は売れなくなるだろう―
少なくとも、田舎で売れる車の台数は10年で半減する可能性がある

非耕作地が増えてきているので、田畑がイノシシなどの野生動物に
荒らされている−年寄ではどうしようもなくなっているのだ

このような消滅しつつある田舎の集落に都会から行って住むなどというのは
まるで「たわごと」なのだ

これから10-20年後にかけて、日本の田舎の集落はどんどん消滅していくだろう






















Windows XPパソコンは捨ててはいけない
Windows 8は買う必要が無い!





無料のOSと無料アプリで十分 だ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




    

10種類のソフトの操作図解













       


















役立つ地震予測サイト・・・・・・・・・・・・




次々当てている地震予測なら1・・・・ 電波を活用した早川予測だ

地震予知研究の 専門家で電気通信大学名誉教授の早川正士氏が公表している

地震の発生予測 がある

これは、地震が 起こる約1週間前に前兆現象として起きる地殻のヒビ割れに着目して、

このヒビが発生 させる電磁波が地球上空の電離層に与える影響を分析して、

発生場所と地域 を予測しているものである

次のようによく当たっているのだ


2014-15/6月までの地震予測と発生


(夕刊フジより転載)

早川予測情報は・・・
地震予測情報サービス「地震解 析ラボ」(会員制サイト)

予測の情報はネットを検索するとみることができる
「地震予測 早川」で検索してみてください


また地震的中の早川氏 次は房総沖、茨城など複数のエリアが要警戒

(夕刊フジ 2015年6月10日より転載)

驚異の的中率だ。地震予知研究の専門家で、電気通信大学名誉教授の早川正士氏がまたしても予測を
的中させた。
茨城県で9日早朝に発生したマグニチュード(M)4・7、8日午後の青森県東方沖を震源と
するM5・5を事前に警告、どちらも夕刊フジ紙上で注意を呼びかけていたものだ。
次はどこが危ないのか。早川氏は房総沖、
茨城など複数のエリアを警戒する。

 早朝の関東を不気味な揺れが襲った。9日午前5時44分ごろ、茨城県南部を震源とする地震が発生。
栃木県で最大震度4を観測したほか、茨城、群馬、埼玉、千葉県で震度3、東京都内でも震度2の
揺れが伝わった。

 気象庁によると、震源の深さは約50キロ、規模はM4・7と推定される。

 この地震を見事にキャッチしたのが、『地震は予知できる!』(KKベストセラーズ)の著者で、
日本地震予知学会会長の早川氏だ。

 自身が主宰する地震予測情報サービス「地震解析ラボ」(会員制サイト)で5月29日に、
「5月31日から6月11日までに福島から茨城にかけて内陸、海底ともにM5・0前後、最大震度4程度」
と発表。6月1日、4日、6日の本紙でも注意をうながしていた。

 8日午後3時1分ごろには、青森県東方沖の深さ約70キロを震源とするM5・5が発生し、同県で最大震度4
を観測したが、この地震も事前予測に成功。5月26日の地震解析ラボで、「5月27日から6月7日までに
十勝から岩手にかけて内陸でM5・0、海底でM5・5前後、最大震度4程度」と公表していた。

 日時は1日後ろにずれたが、場所と規模はドンピシャ。これも1日、4日発行の夕刊フジで早川氏が指摘
していたものだ。

 早川氏は地震が起こる約1週間前、前兆現象として起きる地殻のヒビ割れに着目。このヒビが発生させる
電磁波が地球上空の電離層に与える影響を分析し、発生地域と日時を予測している。

 これから気をつけるべき地域はどこか。

 地震解析ラボによると、(1)鳥取から島根(10日まで)(2)福島から茨城(11日まで)
(3)和歌山から徳島(14日まで)。この3エリアは内陸、海底部ともにM5・0前後、最大震度4程度
の可能性がある。

予測と実際の地震の発生は多少、前後することがある。想定以上の揺れが起こる可能性もあるので
万全を期したい。


次々当てている地震予測なら2・・・・GPSデータを活用した村井予測だ


週間MEGA地震予測
村井氏の地震予測−関連
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3・11東日本大震災の直前と同じ異変が  東大名誉教授・村井俊治が警告する 「南海トラフ巨大地震来年3月までに来る」
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東海大学地震予知研究センター/地 下天気図






巨大地震の前兆現象はこれだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

巨大地震の前兆現象は次のようなものがあると言われている



(ネットサイトより転載)



第三次世界大戦は・・・・・




イスラムとヨーロッパの戦争が起こる、そしてその結果は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





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