Office 2016製品版と変更点の概要 Office 2016のWindows 10へのインストール
Office 2016を起動する Windows 8.1にインストールする
Word2016の基本的な使い 方 Excel2016の基本的な使 い方
PowerPoint2016 の基本的な使い方 Access 2016の基本的な使い方
Office 2016のアンインストール方法



  







Office 2016の各ソフトでの操作タブ切り替え






Office 2013の使い方はこちら・・・・・















 




 

初心者がメインパネルから操作できる在庫管理データベースを作れる・・・・








Office 2016製品版とOffice 2016の変更点の概要




Office 2016は一般ユーザー向けが2015年9/30に提供が開始されています。

POSA(ライセンスキーを記載したカード)版とダウンロード版があります。



Office 2016の発売についてのマイクロソフト社のページ・・・・こちら

購入は格安サイトがお奨め・・・価格コムkakaku.com
                      
                   ヨドバシカメラ

Office 2016製品版は、2013年版と同様にメディアではなく、プロダクトキーにより、ダウンロードしてインストールすることになります。
―プロダクトキーを購入することとなる。

次図は2013年版のものですが、2016年版も同様の提供方法になるものと考えられる。




Office 2016の変更点の概要

Office 2013と比較したOffice 2016の主要な変更点は次の通りです。

基本的な操作方法は、Office 2013を踏襲しています。

Officeの大きな変更は2007でくわえられ、以降は、その基本仕様によっています。
今回も基本的な操作性の部分では変更は加えられていません。



Office 2016の変更は極めて小幅なものです。
Office 2013を利用している場合は、改めて購入のする必要性は
ないものと言えます。―これなら、Office 2016は有料で販売するのではなく、
無料のアップグレー ド
とすべきものです。


目新しい新機能は次のようなものです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし、新機能と呼べるレベルのものではない

Tell Me機能・・・・・・・・・・・・・・・

ヘルプの検索・提示機能です。

次のように操作します。

Word2016の例






Excel2016で一部グラフが追加された・・・・・・・・・・・・・・・

ツリーマップ、箱ひげ図が追加されている





Office2016でOneDriveやメールサービスを利用すると、こん な問題が・・・





Office2016とOneDriveに仕組まれて いるデータの流出・スパイの構図がこれだ!!!
アメリカのIT大企業によるスパイ活動の仕組み・・・・
Officeを会社などで使うのは危険極まりないことだ

OneDriveに巧妙に、自動的に保存されるようになっているので
厳重注意が必要だ―OneDriveに保存しないように意識して使おう






マイクロソフト社は、このようにスパイツールとなり、通信の秘密やデータの秘密保護を確保できない
ものであるので、Windows 10やOffice 2016の返品と返金に応じるべきである





ブラウザで無料で使える最新のOffice・・・・・・・・・・・・・・・








Office 2016のWindows 10へのインストール



インストール前に行うこと・・・・・・・・・・・・・・

Office2016では、Microsoft アカウント―Windows Liveに登録してサービスを利用できるようにしておくと便利であるので、
あらかじめ登録しておくと良いと言えます。−マイクロソフト社の提供する無料サービス

Microsoft アカウントの登録


製品版は、プロダクトキーを購入して、インターネットの提供サーバーにアクセスしてダウンロードしインストールすることになります。

2013年版と同様のダウンロード方法と考えられます。

参考にご覧ください。

2016年の製品版のダウンロードは、購入したプロダクトキーとともに 明示されるので、
それによってアクセスしダウンロード操作をします。


参考―2103年版ダウンロード

ダウンロード・インストール方法の図解は・・・ こちら


  •  2台目へのインストール方法も図解しています。


    無償アップグレード版の場合は、次のサイトをアクセスしてダウンロードします。

    http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013offer/redemption/default.aspx



    提供サイトからファイルをダウンロードして解凍し、実行ファイルsetup.exeをダブルクリックしてインストールウイザードを
    起動して行います。−説明書を読んで行なってください。
    ウイザードに従って操作します。



    インストールが進行します。

    インストールが完了します。―閉じるをクリックする。




  • Office 2016の試用版をWindows 10にインストールすると・・・・・・


    ダウンロードしたインストーラーをダブルクリックして起動する

    インストールが開始されて進行する







    完了する
    「閉じる」をクリックする



    タスクバーにアイコンが表示・・・・・・・・

    完了するとタスクバーにオフイス2016のアイコンが表示される

    これらをクリックすると起動する




    Windows10のスタート画面での操作・・・・

    スタートボタンをクリックして、「すべてのアプリ」をクリックしてソフトの一覧を表示する




    Windows 10 Anniversary Updateを適用するとスタート画面が次のように変更される・・・・・

    スタートボタンをクリックすると電源ボタン等が左側に別枠で表示される

    また、「すべてのアプリ」ボタンが無くなり、アプリ一覧はそのまま一覧で表示される
    従って、スタートボタンをクリックして、一覧から起動するソフト・アプリをクリックすればよい



    一覧で・・・・・・・・・・・・・










    Office 2016のソフトをスタート画面に表示しておく・・・・・・・・・・・・

    一覧のソフト名の上でマウスを右クリックして「スタート画面にピン留めする」をクリックする



    スタート画面部分に表示される
    これをクリック・タップするとそのソフトが起動する




    タスクバーにアイコンを表示する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    アクセス2016はタスクバーに表示されていないので、一覧のソフト名の上で
    マウスを右クリックして「タスクバーにピン留めする」をクリックする




    アクセス2016のアイコンが画面下のタスクバーにアイコンが表示される
    これをクリックするとそのソフトが起動する




    これでインストールと利用の準備が完了した






    Windows10の操作法は・・・・・・・・・・・・・・・・・・








    Office 2016を起動する・・・・・・・・・・・・・・・・・



    デスクトップ画面の下のタスクバーのOfficeのソフトのアイコンをクリックする・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


    インストール完了するとタスクバーにオフイス2016の各ソフトのアイコンが表示される

    これらをクリックすると起動する




    スタートボタンをクリックして「すべてのアプリ」をクリックしてアプリの一覧からOfficeの
    ソフトをクリックして起動する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    スタートボタンをクリックして、「すべてのアプリ」をクリックしてソフトの一覧を表示する




    Windows 10 Anniversary Updateを適用するとスタート画面が次のように変更される・・・・・

    スタートボタンをクリックすると電源ボタン等が左側に別枠で表示される

    また、「すべてのアプリ」ボタンが無くなり、アプリ一覧はそのまま一覧で表示される
    従って、スタートボタンをクリックして、一覧から起動するソフト・アプリをクリックすればよい


    アプリ一覧で・・・・・・・・・・・・・・

    Officeのソフトが一覧に表示されている











    Office 2016のソフトをスタート画面に表示しておく・・・・・・・・・・・・

    一覧のソフト名の上でマウスを右クリックして「スタート画面にピン留めする」をクリックする



    スタート画面部分に表示される
    これをクリック・タップするとそのソフトが起動する



    スタート画面のソフトをクリックするとそれが起動する


    Office 2016の最初の起動での操作・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    Officeのソフトを最初に起動したときには次のように操作する

    ここでは、Word2016を起動してみる

    タスクバーのWord2016のアイコンをクリックする



    既定のプログラムの設定の確認・・・・・



    Officeライセンス認証・・・・・

    マイクロソフトアカウントを使用する

























    プログラム関連付けの設定・・・・・・・・・・・・・・・

    docとdocxにチェックを入れて関連付ける



    Wordが表示される

    新規文書作成は・・・・「白紙の文書」をクリックする

    最近使ったものはリストからクリックする



    過去の文書は「他の文書から開く」をクリックしてドキュメントフォルダなどから開く







    文書が表示される





    Office 2016のアンインストール方法



    Windows 10では次のように操作する

    スタートボタンを右クリックする

    メニューの「コントロールパネル」をクリックする




    「プログラムと機能」をクリックする



    Microsoft Officeをクリックして選択し「アンインストール」をクリックする





    注 本図解ではOffice 2016試用版を使用しています。
       販売版では一部変更されることがあります。



    Microsoft Office IME 2010をインストールする



    Office Professional 2013 プレビュー版の公開に合わせて、Microsoftの日本語入力システム「Microsoft Office IME 2010」も
    無料公開されました。製品版でも利用しましょう。


    認証などは必要が無く、ダウンロードしてインストールできます。


    ダウンロードボタンをクリックする



    ダ ウンロードはこちら



    Webで最新Officeを無料で使える・・・・・・・・・・・













    Windows 8の基本的操作法図解はこちらをクリック・・・・・・・・・・・・・・・・・










    Windows 10の詳細な使い方の図解ならこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・













      

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