図解でよくわかる










主要操作全網羅







無料ソフトウェア集









































Windows 10のシステム要件
ストアアプリのインストール方法
映画DVD等をWindows 10で再生する方法
Windows10のクリーンインストール











なお、この図解ではWindows 10の日本語版を使用しています。



Windows 10は2015年7月29日にリリースされました。

Windows 7/8/8.1の企業向けのエンタープライズ版以外のWindows
7/8.1及び
Windows Phone 8.1のユーザーに対しては、リリースから一定期間(1年間)は無料 でWindows 10
にアップグレード
可能です。
―2016/7/29で無料アップグレードは終了しました。
以降は、有料版の購入となります。


Windows 10 製品ラインアップ

Windows 10への無料アップグレード

Windows 10の最低システム要件






不具合が出まくっているのが現実だ・・・・・・・・・・・・・・









これで解決・・・・・







 



















トップページ・基本操作法

ソフトのインストール方法

ソフトのインストール方法

設定、ストアアプリ

ソフトのインストール方法

図でみるWin10の操作

設定・システム操作方法

Win10のセキュリティ

ストアアプリ−メール使用法

エクスプローラの操作法

CD/DVDの動作設定法

CDメディアでインストール

ユーザーアカウントの追加

主要アプリの使用法

アクセサリ機能等の利用

厳選無料ソフトの使用法























電気料金を安くする・・・・・・・・・・・







Windows 10の操作の仕方―Windows 8からの主要変更部分と操作の基本






Windows 10ではデスクトップ
画面が優先表示される
操作の開始は画面左下の
スタートボタ ン
スタートメニューにはアプリのリストと
ストアアプリのタイルが表示され る
ア プリ・ソフトの一覧を
表示するには
シャットダウンはスタートボタン
の上でマウスを右ク リック
スタートボタンのメニューに
シャットダウンボタ ン
パソコンを再 起動する
ブラ ウザを使う
ホー ムページのショートカットを
デスクトップに作る

デスクトップ上のショートカットを削除する
ソフト・アプリを管理者権限で
実行する

XP対応などの古 いソフトをWindows 10で
実行する−互換モードで実行する

コントロールパネルを表示
するには
エクスプローラの表示
をするには
エクスプローラの操作の
仕方は
ストアアプリの画面がデスク
トップ画面でウインドウ表 示
になった
スタートメニュ―画面部分の拡大操作 は ストアアプリのインストール
方法は
Windows 8で採用された
チャームは廃止
ストアアプリのIEブラウザ
は廃止
新 ブラウザMicrosoft Edgeマイクロソフト・
エッジを搭 載
アプリ・ソフトをアンインストールする
既定のプログラムを簡単操作で
変更する

デスクトップにショートカットがインストール
時に作成できなかったときのショートカットの作成法
仮想デスクトップが新規導入 よく使うアクセサリのペイント
やメモ帳を使うには
そ の他の操作ボタン類
パソコンの設定は 画面の操作の仕方は スクリーンセーバーは
アプリ・ソフトがフリーズ
したときは
ゴミ箱の操作 クラウドストレージOneDrive
を利用する
年月日時刻の表示を調整する

手書き文字で入力する
タッチキーボードを表示
する・手書き入力画面を
表示する
Windows 10でゲームとビデオ・映画
ファイル名を指定して実行を表示する USB等の外部記録媒体の接続と
取り外し

アクセサリ機能を利用する

Windows簡単操作を利用する 簡単な操作でフアィルを開くソフト・
アプリを設定す

Officeをやめて無料の オフイスソフトを利用したい
コンピューターの管理画面を表示する ローマ字入力・かな入力を切り替える
Windows 10で画像を表示する
Windows10でPDFを参照する−リーダー
デス クトップ上でフォルダを作成する
特定のソフト・アプ リでフアィルを
開きたいときは

ソフ トのインストールでダウンロードするものが
圧縮ファイル(フォルダ)であるときの操作は

ア プリ・ソフトのアイコンをタスクバー
に表示する
仮想デ スクトップ画面を利用する
Windows 10のその他の新機能
アクションセンタ―とその機能
デバイスの管理操作 タブレットモードに画面を切り替える
スナップ機能でアプリの画面を1/2,1/4にする











(IME:かな漢字変換)

Windows 10 Anniversary Updateを適用するとスタート画面が

次のように変更される・・・・・

スタートボタンをクリックすると電源ボタン等が左側に別枠で表示される

また、「すべてのアプリ」ボタンが無くなり、アプリ一覧はそのまま一覧で表示される
従って、スタートボタンをクリックして、一覧から起動するソフト・アプリをクリックすればよい




製品版の主要操作図解・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


















Windows 10の製品ラインナップ・・・・・・・・

Windows 10のエディションは以下の通りである

Windows 10 Home
一般用(個人)
Windows 10 Pro
企業用(個人)
Windows 10 Enterprise
大企業用ボリュームライセンス
Windows 10 Education
教育機関用
Windows 10 loT Core
ATM, POS端末用
Windows 10 Mobile
スマートフォン・タブレット用(個人)
Windows 10 Mobile Enterprise
スマートフォン・タブレット用の企業向け

(個人)と表示しているものが主として個人ユーザー向けのもの
ただし、Windows ProはHomeにデータ保護機能等が付加されたもの

パッケージ版の販売と価格―2015/9/4から

Windows 10 Home (32/64 bit同梱) 14700円前後
Windows 10 Pro (32/64 bit同梱)  21000円前後



 パッケージ版のほか、ダウンロード版もある

購入は・・・価格.com


購入情報はこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




販売するのはいいが、多数の不具合は解消されているのか疑問???

 Windows 10の不具合はこちら



無料アップグレード・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Windows 10 Home/Pro/Mobileへは、発売後1年間は、
Windows 7/8.1及びWindows Mobile 8.1から無料でアップグレード
ができる



無料アップグレードは2016/7/29で終了した


無料アップグレードの関連は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Windows 7 Home Basic
Windows 7 Home Premium
Windows 8.1
Windows 8.1 with Bing
Windows 10 Home
Windows 7 Professional
Windows 7 Ultimate
Windows 8.1 Pro
Windows 10 Pro

Windows RT・・・・対象外

Windows Update を使用してWindows 10にアップデートする場合・・・

Windows 7 Service Pack1(SP1)、または、Windows 8.1 Updateが
動作していることが必要


Windows 10に関するQ&A/マイクロソフト

 ― Windows 10アップデートの予約法も解説している


操作の仕方は・・・・・




詳細な手順は・・・・・・・・・・・・・・・・



ダウングレード機能―Windows 10にアップグレード後、1か月以内に限り
もとのWindows 7またはWindows 8.1に戻せる










Windows 10の最低システム要件は・・・・


プロセッサー・・・・ 1G(ギガ)バイト以上

メモリ― ・・・・ 32ビットの場合は1G(ギガ)バイト、64ビットの場合は2Gバイト

ハードディスクの空き容量・・・・ 32ビットの場合は16Gバイト、64ビットの場合は20Gバイト

グラフィックカード・・・・・Direct X 9以上

画面解像度・・・・・ 1024X600ドット


安全にインストール方法がある・・・・・・・
クリーンインストール



Windows10のインストール用ディスクを作成してインストールする
方法が提供されている・・・・・・・・・・・・・・具体的方法はこちら





Windows 10にはバグがある・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




重要アップデート・・・・・・

Windows10の当初版不具合への対処に不可欠―要アップデート




2016/8にリリースされた大幅アップデート・・・・・・・・・・・・・・・・・・











Windows 10ではデスクトップ画面が優先表示される・・・・・・・・・・・・・・・

Windows 10を起動するとデスクトップ画面が表示されます。
スタート画面を表示するには設定を変更する必要があります。


Windows 10では、スタートボタンからの操作とスタート画面の表示が変更されています。

次の画面がWindows 10の全体画面です。


操作の開始は画面左下のスタートボタ ン・・・・・・・・・・

操作するには、画面左下のスタートボタンをマウスでクリックします。




スタートボタンをクリックし、表示の左側下の「すべてのアプリ」をクリックしてアプリ・ソフトの一覧を表示出来ます。

ここの項目をクリックして、アプリ・ソフトを起動などします。

表示の右側には、従前のWindows 8のスタート画面のアプリのタイルが表示されています。
このタイルをクリックしてアプリ・ソフトを起動します。



「すべてのアプリ」をクリックして一覧表示すると




Windows 10 Anniversary Updateを適用するとスタート画面が次のように変更される・・・・・


スタートボタンをクリックすると電源ボタン等が左側に別枠で表示される

また、「すべてのアプリ」ボタンが無くなり、アプリ一覧はそのまま一覧で表示される
従って、スタートボタンをクリックして、一覧から起動するソフト・アプリをクリックすればよい



スタートボタンから操作する・・・・・・・・






スタートメニューにはアプリのリストとストアアプリのタイルが表示され る・・・・・・・・・・・・


スタートメニューにアプリケーションのリストとスタート画面のストアアプリのタイルがまとめて表示されるように
変更された・・・・

アプリケーションソフトは、メニューの項目をクリックするとことで起動できます。
これはWindows 7と同様のものだ
「すべてのアプリ」をクリックするとソフトの一覧が表示されます。
これもWindows 7と同じだ
ストアアプリは、メニューリストとタイル式の二重表示になっています。




危険なことがあるのです・・・・・






アプリ・ソフトの一覧を表示するに は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートボタンをクリックする
「すべてのアプリ」をクリックする




インストールしているアプリ・ソフトの一覧が表示される
マウスでスライドして全体を表示できる

表示したアプリ・ソフトをクリックすると起動する

なお、フォルダのものはクリックして開いて起動操作する




Windows 10 Anniversary Updateでアップデートすると
次のようにスタート画面が変更・・・・・・・・・・・・・・



タートボタンをクリックすると次のようなスタート画面が表示される




電源ボタン、設定ボタン、エクスプローラボタンと個人設定ボタンは左側に別枠で表示されるようになった

スタートボタンをクリックして、これらのボタンをクリックする




アプリの一覧ボタンが無くなり、直接、アプリの一覧のリストから選択するように変更される







シャットダウンはスタートボタンの上でマウスを右ク リック・・・・・・・・・・・・・・・・

パソコンをシャットダウンする・・・・・・・・

パソコンをシャットダウンするには、スタートボタンをマウスで右クリックして、メニューの
なかの「シャットダウンまたはサインアウト」をクリックし、「シャットダウン」をクリックします。





スタートボタンのメニューに電源ボタ ン・・・・・・・・・・・

または・・・

スタートメニューの一番上に、シャットダウン等のための電源ボタンが設置されました。
このボタンをクリックしてシャットダウン、または、再起動操作等ができます。








パソコンを再起動す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートボタンをクリックしメニュー画面の電源ボタンをクリックし「再起動」をクリックする



スタートボタンの右クリックで表示されるメニューから再起動ができる





ブラウザを使 う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タスクバーのMicrosoft Edgeマイクロソフトエッジのアイコンをクリックして起動する

これがWindows 10からの新規のブラウザである






Edgeの使い方は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



 
IEも使える・・・・・・・・・・・・・・・・

または、IEを利用することもできる

スタートボタンから「すべてのアプリ」をクリックする

(Windows 10 Anniversary Updateをインストールした場合は、「すべてのアプリ」は無くなり、
直接、アプリ一覧が表示されるようになる)



一覧の中の「Windowsアクセサリ」の「Inetrnet Explorer」をクリックする






それでも使うIEを簡単操作で起動したい・・・・・・・・・・・・・




なお、Windpws 10での標準ブラウザは、新ブラウザのMicrosoft Edgeマイクロソフト・エッジになる

現行のInternet ExplorerはIEでないと表示できないサイトの閲覧に主として使われることになる

他のブラウザソフトをインストールして使う・・・

インストールの仕方は・・・

Firefox
Google Chrome

インストールしたらデスクトップのショートカットアイコンをクリックして起動する




スタートボタンをクリックして、「すべてのアプリ」で一覧表示し、Fierfoxをクリックして起動する








ホームページのショートカットをデスクトップに作 る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Webページのアイコンをマウスで、デスクトップ上にドラッグ・ドロップする
これは、IEで可能である



デスクトップ上にホームページのショートカットが表示された
これをクリックするとそのWebページがブラウザで表示される




デスクトップ上のショートカットアイコンを削除す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

削除するアイコンの上でマウスを右クリックし、メニューの「削除」をクリックする
これで削除される





ソフト・アプリを管理者権限で実行す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ソフト・アプリを管理者権限で実行するように求められることがある
その場合は、ソフト・アプリのアイコンの上でマウスを右クリックして、メニューの「管理者として実行」をクリックする




XP対応などの古いソフトをWindows 10で実行する−互換モードで実行する・・・・・・・・・・・・

マウスで右クリックして「プロパティ」をクリックする




互換性のタブをクリックして開く
互換モードでの実行にマウスでクリックしてチェックを入れる



互換モードをそのソフトが対応したものに設定する



「適用」と「OK」をクリックする






コントロールパネルを表示するにはスタートボタンの上 で右クリック・・・・・・・・・・・

コントロールパネルの表示・・・

コントロールパネルを表示するには、スタートボタンを右クリックし、ショートカットメニューの
なかの「コントロールパネル」をクリックすると表示されます。








エクスプローラの表示をするにはタスクバーのアイコン をクリック・・・・・・・・・・・・

エクスプローラを表示する・・・・・・・・・・・・

タスクバーのエクスプローラボタンをクリックします。




エクスプローラ画面が表示されます。
ここから、ドライブやフォルダにアクセスします。



または・・・・

スタートボタンからメニューのエクスプローラーをクリックする・・・・

ドキュメントフォルダやピクチャフォルダ、ビデオフォルダなどを開くことが出来る







エクスプローラの操作の詳細は・・・こちら



ストアアプリの画面がデスクトップ画面でウインドウ表 示になった・・・・・

ストアアプリの画面表示・・・・・

全画面表示しかできなかったが、ウインドウ表示ができるようになりました。
画面の拡大・縮小ボタンでこれを操作します。

次のようにストアアプリを起動して、ウインドウ表示にすることができます。

また、左側の「すべてのアプリ」からアプリ一覧を表示して起動することができます。



独立した画面になっている

複数を画面中に起動して表示できる

サイズを変更できる―マウスでつかんで幅や高さを変更する

終了するには、画面右上の×印をクリックする






スタートメニュー画面部分の拡大操作 は・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートニュー画面を拡大表示することができる・・・・

右方向にマウスでドラッグして拡大する




元のサイズに戻すには、逆方向にマウスでドラッグする


ストアアプリをタイル表示にする・・・

スタートボタンで表示されるストアアプリの項目の上でマウスを右クリックして「スタート画面に
ピン留めする」をクリックすると次のようにタイル表示されます。



このようにタイルで追加表示される




タスクバーにアイコンを表示できる・・・・

右クリックして「その他」の「タスクバーにピン留めする」をクリックする




タスクバーに表示された
これをクリックすると起動する








ストアアプリのインストール方法 は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

画面下のタスクバーのストアボタンをクリックする



または、スタートボタンからストアのタイルをクリックする



ストア画面画面が表示される

検索するなどしてインストールしたいアプリを探してインストール操作をする

無料のアプリは「無料」をクリックするとインスト―ル出来る




操作の詳細はこちらを参照



Windows 8で採用されたチャームは廃止・・・・・・・・・・・・・・・・・

チャームは廃止されました。
―通常の操作では表示されない



ストアアプリのIEブラウザは廃止・・・・・

専用アプリ−すなわちストアアプリのIEブラウザが無くなった

デスクトップ画面でIEを使うこととなっている

画面下のツールバーにIEのアイコンボタンが表示されるのでこれをクリックすると起動する

IEはアプリ一覧のWindowsアクセサリーの中にある



新ブラウザMicrosoft Edgeマイクロソフト・エッジを搭 載・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



メインのブラウザはMicrosoft Edgeになる
Microsoft Edgeの機能の特徴は、表示したWebページに書き込みができる、Webページを切り取り
TwitterなどのSNSで共有が容易にできる、Webページを保存してオフラインで参照できる
等である

Microsoft Edgeの起動は、デスクトップ画面下のタスクバーにあるMicrosoft Edgeのアイコンをクリックする



操作の仕方の図解は・・・・・・・・・・・・・





仮想デスクトップが新規導入・・・・・・・・・・・


デスクトップ画面を切り替えて使えるようになっています。
画面下のツールバーにあるタスクビューボタンをクリックして操作します。
この機能はフリーのツールがたくさんあるので、いまさらではあるが・・・

 


画面の追加操作をする



仮想デスクトップの使い方の詳細図解はこちら・・・・





アプリ・ソフトをアンインストールす る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


外部ソフトのアンインストール・・・・

スタートボタンを右クリックしメニューの「プログラムと機能」をクリックする



アンインストールするソフトをマウスでクリックして選択し「アンインストール」をクリックする



アプリのアンインストール・・・・

スタートボタンをクリックし、メニュー画面のタイルをマウスで右クリックして「アンインストール」をクリックする



または・・

「すべてのアプリ」をクリックして一覧表示し、該当アプリの上でマウスを右クリックし「アンインストール」をクリックする 






既定のプログラムを簡単操作で変更す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファイルの上でマウスを右クリックする
ここでは例としてPDFファイルを使用している
メニューの「プログラムから開く」の「既別ののプログラムを選択」をクリックする



変更したいプログラムをマウスでクリックして選択する
「常にこのアプリ・・・」にチェックを入れる

これで変更できる






デスクトップにショートカットがインストール時に 作成できなかったときの
ショートカットの作成法・・・・・・・・・・・・・


タスクバーのエクスプローラアイコンをクリックして起動する



エクスプローラが表示される

Cドライブをクリックし、プログラムフォルダをクリックして開く
(x86)の方をクリックして開くのは、使用しているパソコンに32ビットのWindows 10がインストールされているためである
―64ビットの場合はProgram Filesの方を開く
なお、32,64ビット両対応でないときは、Program Fileのフォルダーとなる



クリックして開く



クリックして開く



実行ファイルの上でマウスを右クリックし「ショートカットの作成」をクリックする



「はい」をクリックする



ショートカットがデスクトップに表示される
クリックすると起動する















よく使うアクセサリのペイントやメモ帳を使うに は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ペイント・・・・・・

スタートボタンをクリックして、アプリの一覧から「Windows アクセサリ」の「ペイント」をクリックする










ペイントが起動する





メモ帳・・・・・・・・・・・

スタートボタンをクリックして、アプリの一覧から「Windows アクセサリ」の「メモ帳」をクリックする







メモ帳が表示されて使える







その他の操作ボタン類は・・・・・・・・・・・・・・・・・・


音量ボタン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ボタンをクリックして表示し、マウスでスライドさせて音量を調整する



IMEはボタンを右クリックして表示し操作する








パソコンの設定は・・・・


PC設定とコントロールパネルを使用します。
表示するための操作がWindows 10では次のようになっています。

PC設定は・・スタートボタンをクリックしてメニュー項目の「設定」をクリックして表示する




設定画面で設定操作をする

アイコンをクリックすると操作画面がそれぞれ表示される




コントロールパネルは、スタートボタンでマウスを右クリックしてメニューの「コントロールパネル」を
クリックする








操作の詳細はコントロールパネルで・・・・






ソフトをインストールするとこのようなデスクトップ画面になる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








             
          








エクスプローラの操作の仕方 は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タスクバーのエクスプローラのアイコンをクリックして起動する
−また、スタートボタンをクリックして、メニューのエクスプローラをクリックする



または・・・



エクスプローラの画面が表示される
タブ(リボン)方式になっている
タブをクリックしてそれぞれの機能を表示し操作する



フォルダをクリックすると内容が表示される



表示タブをクリックして表示の仕方を切り替える



アイコンの大小や詳細表示ができる

中アイコンとすると・・・





詳細表示では・・・



表示の並び替えは「並び替え」ボタンをクリックしてメニューから選択する



ファイルの拡張子の表示・非表示は・・・・

ファイル名拡張子にチェックを入れると拡張子が表示される



新規フォルダを作るには・・・・

「新しいフォルダ」をクリックする



フォルダ名をキーインする



作成出来た



エクスプローラの終了は×印の閉じるボタンをクリックする



操作の詳細は・・・・・






画面の操作の仕方 は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

画面の上でマウスを右クリックしてメニューから操作できる

「表示」をクリックしてメニューから選択してクリックすると、その指定表示の形式になる



「並び替え」をクリックして、並び順を変更できる



個人設定では・・・・・・・・・・・



表示するテーマや背景、スクリーンセーバーなどを設定・変更できる




デスクトップの背景は・・・・・

クリックする



背景を選択指定できる




スクリーンセーバーは・・・・・・

「ロック画面」の「スクリーンセーバー設定」とクリックする




マウスでクリックして選択する







指定したら、「適用」の「OK」とクリックする





スナップ機能でアプリの画面を1/2,1/4にする・・・・・・・・・・・・・・・・・


アプリの画面を左右方向や斜め下にマウスで移動させると、画面のサイズが
半分や1/4になる
これをスナップ機能という







アプリ・ソフトがフリーズしたとき は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートボタンの上でマウスを右クリックし「タスクマネージャー」をクリックする



フリーズしているアプリ・ソフトをマウスでクリックして選択して、「タスクの終了」をクリックする





ゴミ箱の操 作・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



不要なファイル・フォルダはゴミ箱へドラッグ・ドロップする



不要ファイル等はゴミ箱の上でマウスを右クリックして「ゴミ箱を空にする」を
クリックして削除する



確認画面が表示される
「はい」をクリックする



ゴミ箱をダブルクリックして開いて、元に戻すなどの操作ができる

元に戻したいファイルやフォルダをクリックして選択し「選択した項目を元に戻す」をクリックする
全項目を元に戻すには「すべての項目を元に戻す」をクリックする









クラウドストレージOneDriveを利用す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイクロソフトが提供するストレージサービスOneDriveを無料で利用することができる

WindowsやOfficeのインストール時にMicrosoftアカウントに登録されるが、この時にOneDriveの利用も
登録することができる―既に、Microsoftアカウントを持っていれば、それを利用する

参考―Microsoftアカウントの登録 こちら・・・・・http://www.microsoft.com/ja-jp/msaccount/default.aspx




登録していると、Windows 10のインストール時にMicrosoftアカウントを確認されるので、これで、
自動的にOneDriveの利用がWindows 10でセットされる

したがって、アカウントを持っていると次のようにスタートボタンのメニューでOneDriveをクリックすると
OneDriveに接続されて表示される

スタートボタンをクリックし、「すべてのアプリ」をクリックして一覧からOneDriveをクリックする




OneDriveに接続されて次のように表示される





年月日時刻の表示を調整す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タスクバーの右端にある年月日時刻の表示部分をマウスでクリックして、表示される画面の
「日付と時刻の設定の変更」をクリックする






自動設定をオフにしないと手動で変更はできない



オフにして変更をクリックする



この画面で変更する

変更後、「変更」をクリックする




オンに戻しておく






タッチキーボードを表示する・手書き入力画面を表示す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



タスクバーの上でマウスを右クリックして、メニューから「ツールバー」の「タッチキーボード」をクリックする



アイコンをクックする



タッチキーボードが表示され操作できる



キーボードの右下のボタンをクリックして、キーボードの選択から、手書きをクリックして選択する



手書き画面が表示され操作できる




タッチキーボードに戻すには、同様に右下のキーボードの選択ボタンをクリックして操作する



タッチキーボードを消すには、右上の×印の閉じるボタンをクリックする



手書き文字で入力す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

読めない漢字を入力する場合などに便利である

ツールアイコンを右クリックしてIMEパッドを表示する―マイクロソフトIMEの場合
 ―かな漢字変換ソフトの種類で表示は異なる







マウスで文字を書く
類似の文字が表示されるので該当のものをクリックして選択する
それが入力される




書き直すには、「消去」をクリックして消して書き直しをする





USBなど外部記録媒体の接続・取り外し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


USBなど外部記録媒体を接続すると認識されてエクスプローラで表示される

そのドライブをクリックすると内容が表示される



ファイルやフォルダをドラッグ・ドロップするとコピーされて書き込まれる



USB等を取り外すには、安全に行う必要がある

スクバーのアイコンをクリックする



または・・

タスクバーのインジケーターをクリックする





取り出しをクリックすると安全に取り外せる



安全な取り外しの表示がでる






ファイル名を指定して実行を表示す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートボタンを右クリックして、メニューの「ファイル名を指定して実行」をクリックする



表示されるので操作する






コンピューターの管理画面を表示す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートボタンを右クリックして「コンピューターの管理」をクリックする



管理画面が表示される



例えば、デバイスを操作するときは、「デバイスマネージャー」をクリックして右のペインに
表示して操作する






ローマ字入力・かな入力を切り替え る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

IMEボタンを右クリックする




メニューの「ローマ字入力/かな入力」をクリックして、表示されるローマ字入力あるいはかな入力を
クリックして選択する
これで切り替わる



IMEのプロパティで切り替えるには・・・・

メニューの「プロパティ」をクリックする



「詳細設定」をクリックする



入力設定でローマ字またはかな入力をクリックして選択する



なお、この画面でIME関連の詳細な設定ができる

「適用」の「OK」をクリックする





Windows 10で画像を表示する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エクスプローラを開く



ピクチャフォルダにある画像を表示してみる




画像をダブルクリックすると、まず、アプリの「フォト」で表示される






または、画像の上でマウスを右クリックして、次のようにアプリを選択して画像表示をすることができる

右クリックでメニューの「プログラムで開く」をクリックして、表示するアプリをクリックして選択する









デスクトップ上でフォルダを作成す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

デスクトップの上にフォルダを作成するには次のように操作する

デスクトップの上でマウスを右クリックし「新規作成」の「フォルダ」とクリックする



フォルダができる



フォルダ名をキーインする




フォルダにファイルをマウスでドラッグ・ドロップする・・・・・・・・・・・・・・・・・・







新規作成したフォルダに画像ファイルが収容された



デスクトップ上のフォルダはシステムにトラブルがあると消えてしまうので、
コピーしてドキュメントフォルダ内に貼り付けて収容するようにしよう


特定のソフト・アプリでフアィルを開きたいとき は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

開きたいファイルを表示して、そのファイルの上でマウスを右クリックし「プログラムから開く」を
クリックして、表示されるソフト・アプリからクリックして選択する










ソフトのインストールでダウンロードするものが圧縮ファイル (フォルダ)で
あるときの操作は・・・・・・・・・・・・・・・・・


次の外部ソフトのインストールの操作例を参照されたい

フォルダ全体が圧縮ソフトて提供されているケースとインストーラーが圧縮ソフトで提供されている
例である






アプリ・ソフトのアイコンをタスクバーに表示す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタートボタンをクリックして「すべてのアプリ」をクリックしアプリ等の一覧を表示する
タスクバーにアイコン表示するアプリを表示する



アプリ・ソフトの項目の上でマウスを右クリックして、「タスクバーにピン留めする」をクリックする



タスクバーに表示された
クリックすると起動する





仮想デスクトップ画面を利用す る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


タスクビューボタンをクリックして表示する

仮想デスクトップ画面を追加するには「デスクトップの追加」をクリックする








仮想デスクトップの使い方の詳細図解はこちら・・・・





Windows 10のその他の新機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アクションセンターとその機能・・・・・・・・

通知ボタンをクリックすることにより、画面のモード切替、通知機能、
各種設定画面の集約操作が可能なアクションセンターが表示できる





様々の通知が表示される

   


デスクトップインターフェイスとタブレットインターフェイスの簡易切り 替えが可能となった・・・・・・・・・・・・

タスクバーの右側にある「通知」ボタンをクリックする



タブレットモードをクリックすると画面が暗くなりタブレットインターフェイス
画面となる―Continnum(コンテイニューム)機能と呼んでいる

タブレットとデスクトップのモードはコンティニュームで自動的に切り替わるが、
手動でタブレットモードに切り替えるときはここを使う



タブレット画面が表示される




スマホ・タブレット等への自動転送機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コネクトは、10に搭載している機器を自動的に検出して接続する機能である
自動的に検出して、それらへ動画や音楽を自動的に配信することができる



接続のための検索が行われる





ここからOneNoteが使用できる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

クリックすると、OneNoteが起動する



ストアアプリ版のOneNoteが起動して使える





アクションセンターから集約的に設定機能を利用できるようになっ た・・・・・・・・・・・・・・・

「すべての設定」をクリックすると各種設定画面が表示される



設定画面が表示され操作できる




VPN接続の設定ができる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



この画面から設定する




通知オフ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

クリックして通知をしないように設定する




通知をすべて削除する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「すべてクリア」をクリックすると表示されている通知をすべて削除できる




通知表示を個別に削除する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

×印をクリックして通知を削除する




アクションセンターによる通知を制限する・・・・・・

まとめてオフにする・・・・・・・・

「非通知モード」をクリックする




アプリや機能ごとに通知をしない設定にする・・・・・・

スタートボタンをクリックして「設定」をクリックする



「システム」をクリックする



「通知とアクション」をクリックする



通知表示がオンになっている物で通知不要なものをマウスでスライドしてオフにする







音声アシスタント機能を使う・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Cortanaという音声操作機能が使える
パソコンにマイクが接続されている必要がある


タスクバーのコルタナのボタンをクリックして起動する



音声でたのんでみよう




使い方の詳細図解は・・・・・

















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Copy right resrved 2015/2/8



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